後編5-No.1025文書
相良頼寛書状
(寛永十四年)閏三月六日
確認度中
概要
中納言家久の病状が快方に向かうことを喜び、江戸での薩州関係の用向きについて今後も指南を受けたいとして、家久への取り成しを依頼する。飛脚のしるしとして南部酒二樽を贈った書状。
登場人物
相良頼寛
宛先
島津弾正(久慶)
キーワード
相良頼寛、相良壱岐守、島津久慶、島津弾正、島津家久、中納言、病気回復、江戸、薩州、取り成し、南部酒二樽
冊子頁
649頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf