後編5-No.1020文書
島津家久書状
(寛永十四年)三月廿日
確認度中
概要
春のうちに訪ねて来てほしいと望み、自身の腫物は少しずつよくなり、やがて治るだろうと伝える。珍しい品を送るので見てほしいことや、どのような花を入れるのか見たいことなどを仮名書きで述べた書状。
登場人物
島津家久
宛先
おふくろ
キーワード
島津家久、おふくろ、春、訪問、腫物、回復、珍品、贈物、花、仮名書状
冊子頁
646頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf