後編5-No.1014文書
島津家久書状
(寛永十四年)三月十五日
確認度高
概要
前年夏の江戸からの帰国祝いとして、琉球国主から使者と焼酎三壺・肴二壺を贈られたことに謝意を表し、江戸と国元が平穏であると伝える。病中のため印判を用いたとの追書を伴う書状。
登場人物
島津家久
宛先
中山国主
キーワード
島津家久、中山国主、琉球、江戸帰国、祝儀、使者、焼酎三壺、肴二壺、江戸、国元、病中、印判
冊子頁
644頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf