後編5-No.1000文書
伊勢貞昌書状
(寛永十四年)二月九日
確認度中
概要
家久の病中に口頭だけでは伝達漏れが生じるとして、条書への回答を詳細に書き付けた書状。北郷・比志島・薩州関係者の知行や役付、加治木、縁組、家久・光久周辺の人事処置など、多数の案件について見解を述べる。
登場人物
伊勢貞昌
宛先
東郷重位
キーワード
伊勢貞昌、東郷重位、島津家久、病中、条書、知行、役付、北郷、比志島、加治木、縁組、人事、沙汰
冊子頁
635~638頁
読込量
特大
面白さ
★★★★★
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(4)522~722頁(寛永13~寛永14).pdf