後編3-No.989文書
徳川家康書状
(慶長四年)十二月廿四日
確認度高
概要
徳川家康が、寺沢志摩守からの使札を披見して庄内の件を承知したと述べる。重ねて山口勘兵衛を派遣するので詳しい事情を聞くよう求め、兵数などは相手方からの連絡次第で命じると伝える。
登場人物
徳川家康、寺沢広高(寺沢志摩守)、山口勘兵衛
宛先
宛先記載なし
キーワード
徳川家康書状、寺沢志摩守、庄内、山口勘兵衛、派遣、事情聴取、兵数、十二月廿四日
冊子頁
479頁
読込量
大
面白さ
★★★
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(4)417~571頁(慶長4~慶長5).pdf