後編3-No.979文書
島津義弘覚書
(慶長四年十二月十六日)
確認度高
概要
島津義弘が、年始の留守居衆・諸寺への祝言、出水城普請、江南馬、ばはん船の荷物とろそん船の壺改め、武具・兵具の上納、在京衆、飫嶋での唐船遠見、番所の茶四十石、蔵の御物、上方で請け取る八木二千四百石のうち約四百石の未進、夫丸替、魚塩、出水からの上納、浮土貢、仕上米について処理事項を列挙した覚書。
登場人物
島津義弘
宛先
宛先記載なし
キーワード
島津義弘覚書、年始祝言、留守居衆、諸寺、出水城普請、江南馬、ばはん船、ろそん船、壺改、武具兵具、在京衆、飫嶋、唐船遠見、番所茶四十石、蔵御物、八木二千四百石、未進四百石、夫丸替、魚塩、浮土貢、仕上米、十二月十六日
冊子頁
476頁
読込量
大
面白さ
★★★★
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(4)417~571頁(慶長4~慶長5).pdf