後編3-No.967記事
島津家久譜
年月日未詳
確認度高
概要
慶長四年十二月四日、志和池城に間諜を置いて敵兵の通行できる細い径路まで封じ、敵を籠の鳥のように閉じ込めたことを記す。
登場人物
島津家久(忠恒)
宛先
—
キーワード
島津家久譜、志和池城、間諜、敵兵、径路封鎖、籠鳥、慶長四年十二月四日
冊子頁
472頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(4)417~571頁(慶長4~慶長5).pdf
年月日未詳
慶長四年十二月四日、志和池城に間諜を置いて敵兵の通行できる細い径路まで封じ、敵を籠の鳥のように閉じ込めたことを記す。
島津家久(忠恒)
—
島津家久譜、志和池城、間諜、敵兵、径路封鎖、籠鳥、慶長四年十二月四日
472頁
中
★★★
(4)417~571頁(慶長4~慶長5).pdf