後編3-No.886文書
島津惟新書状
(慶長四年)九月廿二日
確認度高
概要
島津義弘(惟新)が少将島津忠恒に、上方には現在変事がないと知らせる。御用の件により相良甚兵衛尉を下向させたので、詳しい事情はその口上から聞くよう求める。
登場人物
島津義弘(惟新)、島津忠恒(少将)、相良甚兵衛尉
宛先
少将殿
キーワード
島津惟新書状、島津惟新、少将、相良甚兵衛尉、上方、変事なし、御用、下向、使者口上、慶長四年九月廿二日
冊子頁
439頁
読込量
小
面白さ
★
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(4)417~571頁(慶長4~慶長5).pdf