後編3-No.861記事
島津家久譜
年月日未詳
確認度高
概要
島津家久譜は、慶長四年八月廿日に恒吉城の守兵が城を撤して逃走したため、同城が島津方の手に入ったと記す。
登場人物
島津家久(忠恒)
宛先
—
キーワード
島津家久譜、島津家久、島津忠恒、恒吉城、撤退、逃走、入城、庄内の乱、慶長四年八月廿日
冊子頁
429頁
読込量
大
面白さ
★★★
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(4)417~571頁(慶長4~慶長5).pdf
年月日未詳
島津家久譜は、慶長四年八月廿日に恒吉城の守兵が城を撤して逃走したため、同城が島津方の手に入ったと記す。
島津家久(忠恒)
—
島津家久譜、島津家久、島津忠恒、恒吉城、撤退、逃走、入城、庄内の乱、慶長四年八月廿日
429頁
大
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