← 検索結果へ戻る
後編3-No.840文書

島津義久書状案

(慶長四年)八月六日

確認度

概要

島津義久が伊東豊後守に、たびたびの使札と懇意に謝し、とりわけ今回早急に注進を寄せた厚意を喜ぶ。事情の詳細は使者に申し含めたので、書中では重ねて述べないとする。

登場人物

島津義久、伊東豊後守

宛先

伊東豊後守殿

キーワード

島津義久書状案、島津義久、伊東豊後守、使札、注進、使者、謝意、慶長四年八月六日

冊子頁

421

読込量

面白さ

★★

原文を確認

(4)417~571頁(慶長4~慶長5).pdf