後編3-No.832文書
島津義久書状案
(慶長四年)八月二日
確認度高
概要
島津義久が長悦に、久しく音信を欠いたことを詫び、上方が静謐か、新たな動きがあるかを尋ねる。また当地で用意している数寄道具がそろそろ出来上がる頃かとして、その様子と取り計らいを頼み、若い者向けの軽少な絹二端を贈る。
登場人物
島津義久、長悦
宛先
長悦
キーワード
島津義久書状案、島津義久、長悦、上方、静謐、新儀、数寄道具、製作、取計、絹二端、贈答、慶長四年八月二日
冊子頁
417頁
読込量
中
面白さ
★★
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(4)417~571頁(慶長4~慶長5).pdf