後編3-No.821記録
池田貞安覚書
年月日未詳
確認度高
概要
池田貞安が、黄門様が初めて山田城へ布陣した際の出来事を記す。安永の中霧島で伏兵に遭い、手回りの者が多数討死して人数不足となったため、森田の陣にいた池田も山田へ召し寄せられて奉公したという。
登場人物
池田貞安、黄門様
宛先
—
キーワード
池田貞安覚書、池田貞安、黄門様、山田城、安永、中霧島、伏兵、討死、森田陣、庄内の乱、召寄
冊子頁
411頁
読込量
中
面白さ
★★
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(3)270~416頁(慶長3~慶長4).pdf