後編3-No.82文書
樺山紹剣詠松蔭新涼和歌
年月日未詳
確認度高
概要
樺山紹剣が「松蔭新涼」を題として、茂る松の下露に秋の初風の涼しさを詠んだ和歌一首。
登場人物
樺山紹剣
宛先
—
キーワード
樺山紹剣、松蔭新涼、和歌、松、下露、秋の初風
冊子頁
31頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~135頁(文禄5~慶長2).pdf
年月日未詳
樺山紹剣が「松蔭新涼」を題として、茂る松の下露に秋の初風の涼しさを詠んだ和歌一首。
樺山紹剣
—
樺山紹剣、松蔭新涼、和歌、松、下露、秋の初風
31頁
小
★★★★★
(1)例言・目次・本文1~135頁(文禄5~慶長2).pdf