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後編3-No.803文書

島津惟新書状

七月十三日

確認度

概要

島津義弘が山田越前入道に、国元が無事であるとの知らせを喜び、上方も平穏だと伝える。庄内の状況を案じ、若輩の少将には龍伯から万事よく教え諭すよう、山田も内々に心を尽くして支えることを求める。

登場人物

島津義弘(惟新)、山田越前入道、島津忠恒(少将)、島津義久(龍伯)

宛先

山田越前入道殿

キーワード

島津惟新書状、島津義弘、山田越前入道、島津忠恒、少将、島津義久、龍伯、庄内の乱、国元無事、上方平穏、後見、七月十三日

冊子頁

402

読込量

面白さ

★★★

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(3)270~416頁(慶長3~慶長4).pdf