後編3-No.786文書
島津義弘書状
(慶長四年)七月五日
確認度高
概要
島津義弘が又八郎に、伊集院源次郎がなお楯籠し、内府徳川家康は従わなければ成敗する意向であると知らせる。現地の状況を聞くため山口勘兵衛尉が派遣されたので、宿所など格別にもてなし、喜入大炊助の案内を受けて応接するよう求める。
登場人物
島津義弘、伊集院忠真(源次郎)、徳川家康(内府)、山口勘兵衛尉、喜入大炊助、島津又八郎
宛先
又八郎殿
キーワード
島津義弘書状、島津又八郎、伊集院忠真、源次郎、徳川家康、内府、山口勘兵衛尉、喜入大炊助、庄内の乱、楯籠、成敗、使者、接待、慶長四年七月五日
冊子頁
398頁
読込量
大
面白さ
★★★
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(3)270~416頁(慶長3~慶長4).pdf