後編3-No.747文書
本村半右衛門尉指出
(慶長四年)五月廿一日
確認度高
概要
本村半右衛門尉が高城左京亮に、高四十石の指出として、慶長元年十一月廿日に主従二人で出立し、慶長三年二月に御供から帰朝した経歴を記す。その間、所から六か月分の御盛を受け、残る十八か月分は自ら堪忍したと申告する。
登場人物
本村半右衛門尉、高城左京亮
宛先
高城左京亮殿
キーワード
本村半右衛門尉指出、高城左京亮、高四十石、主従二人、御供、帰朝、六か月分、十八か月分、慶長四年五月廿一日
冊子頁
385頁
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★★★
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(3)270~416頁(慶長3~慶長4).pdf