後編3-No.710文書
島津義久詠草
年月日未詳
確認度高
概要
島津義久の詠草で、春風や梅、深見草を題材とする歌を収める。慶長四年閏三月末、有入が酒宴に深見草を持参して瓶に挿した折に詠んだ歌も記す。
登場人物
島津義久、有入
宛先
—
キーワード
島津義久詠草、和歌、春風、梅、深見草、有入、酒宴、慶長四年閏三月末
冊子頁
370~371頁
読込量
大
面白さ
★★★
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(3)270~416頁(慶長3~慶長4).pdf
年月日未詳
島津義久の詠草で、春風や梅、深見草を題材とする歌を収める。慶長四年閏三月末、有入が酒宴に深見草を持参して瓶に挿した折に詠んだ歌も記す。
島津義久、有入
—
島津義久詠草、和歌、春風、梅、深見草、有入、酒宴、慶長四年閏三月末
370~371頁
大
★★★
(3)270~416頁(慶長3~慶長4).pdf