後編3-No.703文書
島津竜伯書状
閏三月七日
確認度高
概要
島津竜伯が、幸侃成敗の件で自身の意向との行き違いが生じたため、事情を詳しく口上で説明させる二人の使者を急ぎ上せたと伝える。あわせて銀子十枚を贈り、石田治部少輔に理解を求める。
登場人物
島津竜伯、伊集院忠棟(幸侃)、石田治部少輔
宛先
石田治部少輔
キーワード
島津竜伯書状、幸侃成敗、石田治部少輔、行き違い、両使、口上、銀子十枚、閏三月七日
冊子頁
367頁
読込量
大
面白さ
★★★★★
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(3)270~416頁(慶長3~慶長4).pdf