後編3-No.695記事
島津義久譜
年月日未詳
確認度高
概要
本文はNo.664と同文のため省略されている。内容は、島津義久が慶長四年二月に帰国の暇を得て大坂を出帆し、日向細島を経て大隅富隈へ帰着した経過と、帰途に日向で満開の桜を見て詠んだ和歌を記すものである。
登場人物
島津義久
宛先
—
キーワード
島津義久譜、No.664同文、帰国、帰国許可、大坂出帆、日向細島、富隈、日向、桜、和歌
冊子頁
364頁
読込量
大
面白さ
★★★★★
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(3)270~416頁(慶長3~慶長4).pdf