後編3-No.693文書
祐乗坊法印出仙書状
(慶長四年)三月廿九日
確認度高
概要
祐乗坊法印出仙が、久しく連絡せず本意ではなかったと詫び、少将殿の御上が病気であるため上るよう承知したので、翌日に上り、直接会って報告すると兵庫入道へ伝える。
登場人物
祐乗坊法印出仙、少将殿
宛先
兵庫入道
キーワード
祐乗坊法印出仙書状、少将殿、病気、上洛、対面報告、兵庫入道、慶長四年三月廿九日
冊子頁
363頁
読込量
大
面白さ
★★★★★
原文を確認
(3)270~416頁(慶長3~慶長4).pdf
(慶長四年)三月廿九日
祐乗坊法印出仙が、久しく連絡せず本意ではなかったと詫び、少将殿の御上が病気であるため上るよう承知したので、翌日に上り、直接会って報告すると兵庫入道へ伝える。
祐乗坊法印出仙、少将殿
兵庫入道
祐乗坊法印出仙書状、少将殿、病気、上洛、対面報告、兵庫入道、慶長四年三月廿九日
363頁
大
★★★★★
(3)270~416頁(慶長3~慶長4).pdf