後編3-No.684記事
島津以久譜
年月日未詳
確認度高
概要
慶長四年春、島津忠恒が伏見の邸で家老伊集院忠棟を手討ちにした後、その子忠真が主命に従わず都城に籠って十二の砦を構えたため、忠恒が大軍を率いて進発し、島津以久も従軍して庄内各所で戦ったことを記す。
登場人物
島津以久、島津忠恒、伊集院忠棟(幸侃)、伊集院忠真
宛先
—
キーワード
島津以久譜、島津忠恒、伊集院忠棟、伊集院忠真、都城、十二砦、庄内の乱、出陣、従軍
冊子頁
359頁
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★★★★★
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(3)270~416頁(慶長3~慶長4).pdf