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後編3-No.683記事

島津義弘譜

年月日未詳

確認度

概要

慶長四年三月九日、伏見にいた島津忠恒が伊集院忠棟入道幸侃を茶亭に招き、立ち上がったところを自ら討ったこと、忠棟に陰謀の企てがあり、忠恒が累年これを察知していたことを記す。委細は忠恒の譜に譲る。

登場人物

島津義弘、島津忠恒、伊集院忠棟(幸侃)

宛先

キーワード

島津義弘譜、伏見、島津忠恒、伊集院忠棟、幸侃、茶亭、手討ち、陰謀、慶長四年三月九日

冊子頁

358~359

読込量

面白さ

★★★★★

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(3)270~416頁(慶長3~慶長4).pdf