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後編3-No.661文書

飛鳥井雅庸書状

慶長四年二月廿一日

確認度

概要

飛鳥井雅庸が、当道門弟としての契約により、出題は一家の重事であるものの、深い懇望を受けて旧例に従い許可したと伝え、他者と混同しないよう口伝すると述べる。

登場人物

飛鳥井雅庸、島津久雄(安芸守)

宛先

キーワード

飛鳥井雅庸書状、当道、門弟、契約、出題、一家の重事、旧例、許可、口伝、島津久雄

冊子頁

353

読込量

面白さ

★★★★★

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(3)270~416頁(慶長3~慶長4).pdf