← 検索結果へ戻る
後編3-No.625記事

島津義弘譜

年月日未詳

確認度

概要

島津義弘譜が、朝鮮から帰朝する際に神託の霊夢を受け、夢中で得た一句を書き留めたことを記す。その神意に応じて領国内で連歌千句を興行させ、新田八幡宮へ奉納して祈願した。

登場人物

島津義弘、新田八幡宮、領国内の連歌衆

宛先

キーワード

島津義弘譜、朝鮮帰朝、神託、霊夢、夢中の一句、領国連歌千句、新田八幡宮、奉納祈願

冊子頁

307

読込量

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(3)270~416頁(慶長3~慶長4).pdf