後編3-No.592文書
島津竜伯書状
(慶長三年)十一月廿五日
確認度高
概要
島津義久(龍伯)が島津忠恒(又八郎)の無事な帰朝を祝い、朝鮮での手柄は当家の面目であると賞する。迎えとして北郷久二郎を派遣したことを知らせ、早く上洛して対面するのを待つと伝える。
登場人物
島津義久(龍伯)、島津忠恒(又八郎)、北郷久二郎
宛先
又八郎殿
キーワード
島津竜伯書状、島津義久、島津忠恒、朝鮮帰陣、戦功賞賛、当家面目、北郷久二郎、迎え、上洛
冊子頁
297頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
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(3)270~416頁(慶長3~慶長4).pdf