後編3-No.554文書
本田親智書状
(慶長三年)十一月五日
確認度高
概要
本田親智(新介)が(慶長三年)十一月五日付で泊津善四郎へ出した書状。京都からの朱印によって国役を免除され、居屋敷なども扶助された以上、これと異なる扱いがあってはならないと通知する。No.553と同内容で、宛先と正文の伝来先が異なる。
登場人物
本田親智(新介)、泊津善四郎、京都
宛先
泊津善四郎
キーワード
本田親智書状、本田親智、新介、十一月五日、泊津善四郎、京都、朱印、国役免除、居屋敷、扶助、No.553同内容
冊子頁
276頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(3)270~416頁(慶長3~慶長4).pdf