後編3-No.514記録
佐多民部左衛門覚書
慶長三年九月廿七日
確認度高
概要
『佐多民部左衛門覚書』が、慶長三年九月廿七日に明兵・朝鮮兵が晋州方面から泗川へ攻め寄せた際の戦闘を記す記録。島津勢が防戦する中で、相良玄番が戦死したことを簡潔に記す。
登場人物
相良玄番、明兵、朝鮮兵、島津勢
宛先
—
キーワード
佐多民部左衛門覚書、慶長三年九月廿七日、明兵、朝鮮兵、晋州、泗川、攻撃、防戦、相良玄番、戦死
冊子頁
257頁
読込量
中
面白さ
★★★☆☆
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(2)136~269頁(慶長2~慶長3).pdf