後編3-No.456文書
豊臣秀吉朱印状
(慶長三年)八月廿五日
確認度高
概要
豊臣秀吉が島津豊久に、朝鮮在番の見廻りとして徳永寿昌・宮木豊盛を派遣したことを伝え、長期在番の苦労をねぎらって道服と袷を与えた朱印状。詳しくは奉行衆・年寄衆から申し伝えるとする。
登場人物
豊臣秀吉、島津豊久(又七郎)、徳永寿昌(式部卿法印)、宮木豊盛(長次郎)、奉行衆、年寄衆
宛先
嶋津又七郎とのへ
キーワード
豊臣秀吉朱印状、豊臣秀吉、島津豊久、又七郎、徳永寿昌、宮木豊盛、朝鮮在番、見廻り、長期在番、道服、袷、奉行衆、年寄衆
冊子頁
230~231頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
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(2)136~269頁(慶長2~慶長3).pdf