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後編3-No.41文書

島津忠恒過所

文禄五年三月廿六日

確認度

概要

島津又八郎(忠恒)が、薩摩船一艘に中乗五人・船頭一人・水夫十一人の計十七人を乗せて帰朝させるため、異議なく通行させるよう船改・御奉行衆へ命じた過所。

登場人物

島津又八郎(忠恒)、帰朝者、船頭、乗組員

宛先

船改・御奉行衆

キーワード

島津忠恒、島津又八郎、薩摩船、中乗、船頭、水夫、十七人、帰朝、通行許可、船改、奉行衆、過所

冊子頁

14

読込量

面白さ

★★★★☆

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(1)例言・目次・本文1~135頁(文禄5~慶長2).pdf