後編3-No.38文書
近衛竜山前久詠草
年月日未詳
確認度高
概要
文禄五年三月十一日、京都御所の庭前で桜が盛りのころに酒宴が催され、帰国を申し出た島津忠元が近衛前久から和歌を拝領し、返歌を詠んだことを記す詠草記事。
登場人物
近衛竜山前久、島津忠元
宛先
—
キーワード
近衛前久、島津忠元、京都御所、庭前、桜、酒宴、帰国、和歌、返歌、詠草
冊子頁
13頁
読込量
小
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★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~135頁(文禄5~慶長2).pdf
年月日未詳
文禄五年三月十一日、京都御所の庭前で桜が盛りのころに酒宴が催され、帰国を申し出た島津忠元が近衛前久から和歌を拝領し、返歌を詠んだことを記す詠草記事。
近衛竜山前久、島津忠元
—
近衛前久、島津忠元、京都御所、庭前、桜、酒宴、帰国、和歌、返歌、詠草
13頁
小
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(1)例言・目次・本文1~135頁(文禄5~慶長2).pdf