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後編3-No.333文書

島津氏系図

年月日未詳

確認度

概要

「御系図」として、日本諸将が慶尚道泗川の海辺に城を築いて新塞と号し、島津義弘父子を守将としたため、慶長二年冬に新塞へ移ったことを記す。泗川新城への配置を系図中の記事として伝える短文である。

登場人物

島津義弘、島津忠恒、日本諸将

宛先

キーワード

島津氏系図、島津義弘、島津忠恒、泗川、新塞、築城、守将、慶長の役

冊子頁

147

読込量

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(2)136~269頁(慶長2~慶長3).pdf