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後編3-No.317文書

島津義弘書下

十一月十九日

確認度

概要

島津義弘が新納十郎に、格別に奉公するとの申出どおり、その後も首尾に相違がないことを神妙で頼もしいと賞した書下。諸神八幡に誓って、今後もその奉公を忘れないと約する。

登場人物

島津義弘、新納十郎

宛先

新納十郎殿

キーワード

島津義弘、新納十郎、奉公、賞賛、諸神八幡、忠節

冊子頁

143

読込量

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(2)136~269頁(慶長2~慶長3).pdf