後編3-No.314文書
島津義弘書状
(慶長二年)九月廿三日
確認度高
概要
島津義弘が運誉上人の書状を受け、遠国で守備を命じられているため無音になったと詫びた書状。日本からの番替えが済めば翌春には必ず帰朝するとし、その際には上人にも下向してもらい、栗野で詳しく語り合いたいと伝える。
登場人物
島津義弘、運誉上人
宛先
運誉上人 玉床下
キーワード
島津義弘、運誉上人、在番、番替え、翌春帰朝、下向、栗野
冊子頁
142頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)136~269頁(慶長2~慶長3).pdf