後編3-No.31文書
石田三成書状
(慶長元年)三月二日
確認度高
概要
石田三成が島津又八郎へ、又八郎の弟の知行について二百石を与え、今回の割当ても十分に取り計らったと伝えた。なお不足を感じる場合には相手を煩わせてでもよく配慮し、又八郎も心得るよう求めた書状。
登場人物
石田三成、島津又八郎(忠恒)、又八郎の弟
宛先
羽又八様人々御中
キーワード
石田三成、島津忠恒、弟、知行、二百石、割当て、書状
冊子頁
10頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~135頁(文禄5~慶長2).pdf