後編3-No.309記事
征韓録
年月日未詳
確認度高
概要
『征韓録』から、南原・全州の落城によって慶尚・全羅両道が日本軍の支配下に入ったため、住民統治の定榜文を立てた経緯を記す。慶尚道は島津義弘、全羅道は小西行長が担当したとして、後続の二通の定榜文を導入する記事。
登場人物
島津義弘、小西行長、日本諸将
宛先
—
キーワード
征韓録、南原、全州、慶尚道、全羅道、島津義弘、小西行長、定榜文、住民統治
冊子頁
139頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)136~269頁(慶長2~慶長3).pdf