後編3-No.307文書
島津竜伯書状
(慶長二年)九月十五日
確認度高
概要
島津龍伯が忠恒から高麗大鷹を贈られたことを喜び、相州国康の刀を田代甚介に持参させること、鹿毛の馬を大山から早く送らせることを伝えた書状。遠陣中の忠恒の求めに応じ、刀・馬の手配状況を知らせる。
登場人物
島津龍伯(義久)、島津忠恒、田代甚介
宛先
又八郎殿
キーワード
島津龍伯、島津忠恒、高麗大鷹、相州国康、刀、田代甚介、鹿毛馬、大山
冊子頁
138頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)136~269頁(慶長2~慶長3).pdf