後編3-No.306文書
近衛竜山前久書状
(慶長二年)九月十三日
確認度高
概要
近衛前久が、長く便がなく書状を送れなかったと断ったうえで、島津忠恒が朝鮮人百人を討ち捕り番船を切り取った比類ない戦功を祝した書状。早い帰陣を待ち、在陣中にも音信を寄せてほしいと伝える。
登場人物
近衛前久、島津忠恒
宛先
又八郎殿
キーワード
近衛前久、島津忠恒、朝鮮人百人、番船捕獲、戦功、帰陣、音信
冊子頁
138頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)136~269頁(慶長2~慶長3).pdf
(慶長二年)九月十三日
近衛前久が、長く便がなく書状を送れなかったと断ったうえで、島津忠恒が朝鮮人百人を討ち捕り番船を切り取った比類ない戦功を祝した書状。早い帰陣を待ち、在陣中にも音信を寄せてほしいと伝える。
近衛前久、島津忠恒
又八郎殿
近衛前久、島津忠恒、朝鮮人百人、番船捕獲、戦功、帰陣、音信
138頁
小
★★★★☆
(2)136~269頁(慶長2~慶長3).pdf