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後編3-No.291記事

島津家久譜

年月日未詳

確認度

概要

『島津家久譜』から、義弘・忠恒ら日本諸将が全羅道へ進み、左右の軍に分かれて南原城を包囲した経過を記す。八月十五日夜の総攻撃で城を陥れ、明将楊元が逃れたこと、敵兵の討取りと日本軍の北進までを叙述する。

登場人物

島津家久、島津義弘、島津忠恒、宇喜多秀家、日本諸将、楊元

宛先

キーワード

島津家久譜、全羅道、南原城、八月十五日、総攻撃、楊元、落城、北進

冊子頁

131

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★★★★★

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(1)例言・目次・本文1~135頁(文禄5~慶長2).pdf