後編3-No.28文書
近衛三木信輔書状
文禄五年二月廿三日
確認度高
概要
近衛信輔が龍伯へ、後世の人が惜しむ墨跡になるよう先に書き付けてほしいとの依頼を受け、和歌は不得手ながら古歌であるため染筆したと伝えた書状。
登場人物
近衛信輔、龍伯(島津義久)
宛先
龍伯
キーワード
近衛信輔、島津義久、墨跡、和歌、古歌、染筆、書状
冊子頁
9頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~135頁(文禄5~慶長2).pdf
文禄五年二月廿三日
近衛信輔が龍伯へ、後世の人が惜しむ墨跡になるよう先に書き付けてほしいとの依頼を受け、和歌は不得手ながら古歌であるため染筆したと伝えた書状。
近衛信輔、龍伯(島津義久)
龍伯
近衛信輔、島津義久、墨跡、和歌、古歌、染筆、書状
9頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~135頁(文禄5~慶長2).pdf