後編3-No.274記事
朝鮮日々記
年月日未詳
確認度高
概要
『朝鮮日々記』から、島津勢が赤国方面から泗川の古館へ着き、泗川新城へ移った経過を記す。古城・新城の位置と警固人数、又八郎の入城、夜間警戒、諸将への守備割当てなど、泗川防備の形成を具体的に述べる。
登場人物
島津義弘、島津忠恒、島津家臣団
宛先
—
キーワード
朝鮮日々記、泗川新城、泗川古館、島津義弘、島津忠恒、入城、警固、守備配置
冊子頁
125頁
読込量
大
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~135頁(文禄5~慶長2).pdf