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後編3-No.273記事

朝鮮日々記

年月日未詳

確認度

概要

『朝鮮日々記』から、諸将が南原周辺に二十日ほど逗留した後、担当の道筋ごとに分かれて内陸へ進軍した経過を記す記事。薩摩衆は泗川方面へ向かい、川を渡って村々や宿所を進み、現地の米を上納させるなどした。

登場人物

島津義弘、島津忠恒、日本諸将、薩摩衆

宛先

キーワード

朝鮮日々記、南原、二十日逗留、進軍路、薩摩衆、泗川、内陸進軍、宿所、米上納

冊子頁

124~125

読込量

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~135頁(文禄5~慶長2).pdf