後編3-No.272記事
朝鮮日々記
年月日未詳
確認度高
概要
『朝鮮日々記』から、赤国入りのため義弘・忠恒ら諸将が唐島へ渡り、波頓付近の川・城で明・朝鮮軍と交戦した経過を記す。敵陣への攻撃、鉄砲戦、首級、城の攻略、各部隊の進路とその後の逗留を詳述する。
登場人物
島津義弘、島津忠恒、日本諸将、明・朝鮮軍
宛先
—
キーワード
朝鮮日々記、赤国、島津義弘、島津忠恒、唐島、波頓、城攻め、鉄砲戦、首級
冊子頁
124頁
読込量
大
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~135頁(文禄5~慶長2).pdf