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後編3-No.252文書

豊臣秀吉朱印状

(慶長二年)七月十日

確認度

概要

豊臣秀吉が、炎天の渡海を労い、赤国での働きは先に命じた通り状況を見計らって油断なく進めるよう命じた朱印状。細目は松井藤介・竹中貞右衛門尉に伝えさせるとする。

登場人物

豊臣秀吉、島津義弘、松井藤介、竹中貞右衛門尉

宛先

薩摩侍従とのへ

キーワード

豊臣秀吉朱印状、島津義弘、渡海、赤国、軍令、松井藤介、竹中貞右衛門尉

冊子頁

114

読込量

面白さ

★★★★★

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(1)例言・目次・本文1~135頁(文禄5~慶長2).pdf