後編3-No.241文書
島津竜伯詠草
年月日未詳
確認度高
概要
島津義久が近衛前久に和歌会の執行を依頼して詠んだ詠草。「松下納涼」「雲間初鷹」「社頭祝」の三題について、庭の松陰を流れる水、雲間を行く初鷹、住吉社の千年の栄えを詠む。
登場人物
島津義久(龍伯)、近衛前久、住吉大神
宛先
—
キーワード
島津義久、龍伯、近衛前久、住吉大神、和歌会、松下納涼、雲間初鷹、社頭祝、詠草
冊子頁
108頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~135頁(文禄5~慶長2).pdf