後編3-No.239文書
伊勢如貴書状
(慶長二年)六月九日
確認度高
概要
伊勢如貴が伊勢弥九郎に、長く音信がなく、帰朝すると聞きながら実現していないため安否を案じた書状。武庫の無事の着船を尋ね、幸相が一昨日上洛したこと、自身も奉公を怠らないことを伝える。
登場人物
伊勢如貴、伊勢弥九郎、武庫、幸相
宛先
伊勢弥九郎殿
キーワード
伊勢如貴、伊勢弥九郎、帰朝、武庫、着船、幸相、上洛、奉公、安否
冊子頁
107頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)例言・目次・本文1~135頁(文禄5~慶長2).pdf