後編3-No.228文書
相良家長起請文
慶長二年五月十六日
確認度高
概要
相良家長が、義弘・忠恒への奉公を第一とし、内外の者と私曲を結ばず、知り得た企てを隠さないことなどを誓った起請文。違背した場合に日本国中の神仏の罰を受ける旨を列挙する。
登場人物
相良家長、島津義弘、島津忠恒、天照大神・八幡大菩薩ほか諸神
宛先
—
キーワード
相良家長、島津義弘、島津忠恒、起請文、忠節、内通禁止、神文、諸神
冊子頁
101~102頁
読込量
大
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~135頁(文禄5~慶長2).pdf