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後編3-No.225記事

島津義弘譜

年月日未詳

確認度

概要

島津義弘譜のうち、豊臣秀吉が沈惟敬に朝鮮三道を速やかに割譲するよう要求し、明帝は沈惟敬に日本兵の撤退を求めさせたため、双方の要求の間で沈惟敬が窮したことを記す記事。秀吉が求めた三道は全羅・慶尚・忠清であったとする。

登場人物

豊臣秀吉、沈惟敬、明帝

宛先

キーワード

島津義弘譜、豊臣秀吉、沈惟敬、明帝、朝鮮三道、全羅道、慶尚道、忠清道、撤兵

冊子頁

100

読込量

面白さ

★★★★★

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(1)例言・目次・本文1~135頁(文禄5~慶長2).pdf