後編3-No.22文書
伊集院幸侃忠棟宛行状
文禄五年二月八日
確認度高
概要
伊集院幸侃が中河又十郎へ、薩州市来湯田村内の三石を与えた宛行状。先年、川内へ出向いた際に御輿を担いだ働きへの恩賞として知行を認めた。
登場人物
伊集院幸侃、中河又十郎
宛先
中河又十郎殿
キーワード
伊集院幸侃、中河又十郎、市来湯田村、三石、川内、御輿、恩賞、知行、宛行状
冊子頁
7頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(1)例言・目次・本文1~135頁(文禄5~慶長2).pdf
文禄五年二月八日
伊集院幸侃が中河又十郎へ、薩州市来湯田村内の三石を与えた宛行状。先年、川内へ出向いた際に御輿を担いだ働きへの恩賞として知行を認めた。
伊集院幸侃、中河又十郎
中河又十郎殿
伊集院幸侃、中河又十郎、市来湯田村、三石、川内、御輿、恩賞、知行、宛行状
7頁
小
★★☆☆☆
(1)例言・目次・本文1~135頁(文禄5~慶長2).pdf