後編3-No.214記事
島津義弘譜
年月日未詳
確認度高
概要
島津義弘譜のうち、義弘が三月廿八日に久見崎を解纜したものの、逆風のため壱岐に滞留したことを記す記事。秀吉の朱印状により朝鮮再出勢の兵数が増やされた事情にも触れる。
登場人物
島津義弘、豊臣秀吉、島津家軍勢
宛先
—
キーワード
島津義弘譜、久見崎、解纜、逆風、壱岐、豊臣秀吉、軍役増員
冊子頁
95頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~135頁(文禄5~慶長2).pdf
年月日未詳
島津義弘譜のうち、義弘が三月廿八日に久見崎を解纜したものの、逆風のため壱岐に滞留したことを記す記事。秀吉の朱印状により朝鮮再出勢の兵数が増やされた事情にも触れる。
島津義弘、豊臣秀吉、島津家軍勢
—
島津義弘譜、久見崎、解纜、逆風、壱岐、豊臣秀吉、軍役増員
95頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~135頁(文禄5~慶長2).pdf