後編3-No.208記事
島津義弘譜
年月日未詳
確認度高
概要
島津義弘譜のうち、加藤清正らの朝鮮再進攻、梁山城・西生浦周辺での行動、朝鮮側への示諭を記す記事。日本と明の講和交渉が破綻した経緯、明軍の兵数と進軍、諸城の守備、現地の飢饉・兵站難までを叙述する。
登場人物
島津義弘、加藤清正、明軍・朝鮮軍、日本軍諸将
宛先
—
キーワード
島津義弘譜、加藤清正、朝鮮再出勢、梁山城、西生浦、明軍、講和交渉、兵站、飢饉
冊子頁
92~93頁
読込量
大
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~135頁(文禄5~慶長2).pdf